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Anzo Capital(アンゾーキャピタル)とは、金融業界に従事する専門家たちにより、ベリーズを拠点に2016年にシンガポールで設立されました。Anzo Capital(アンゾーキャピタル)の創業者は、予測不能な市場に対する懸念、資金の安全性、取引により発生する問題などを理解し、クライアントの立場にたって皆様との信頼性を築く事を目標としています。

Anzo Capitalは、2018年6月から日本語対応も開始し、日本市場への参入を本格化させましたが、2018年以前から、中国、ベトナム、フィリピン、韓国、インドネシア、タイ、ナイジェリア、オーストラリアでは、サービスを提供しています。

公式ホームページは、完全に自然な日本語で記述されていて、取引プラットフォームやニュース、レポートなどの情報コンテンツも日本語対応しています。
また、電話やライブチャットによるカスタマーサポートも日本語対応されていて、スタッフとのやりとりも全て日本語でOKです。また、スタッフの中には日本人スタッフがいるので、言語の壁は全くありません。

Anzo Capital(アンゾーキャピタル)は、Myfxbookを利用したコピートレードができたり、派手ではありませんが、ボーナスやプロモーション、そして、紹介サービスがあります。また、TwitterやFacebook、LINEなどのSNSを活用して、誰にでも簡単に情報収集できたり、利用しやすいように工夫しています。

Anzo Capital(アンゾーキャピタル)では、情報コンテンツや教育ツールが充実し、経済指標トレードも規制なく、残高1,000万円までレバレッジ規制がないなど、口座のスペックがとても高く、約定率もいいです。

とにかくハイスペックの口座を探している人や、初心者でも利用しやすい証券会社を探している人にAnzo Capital(アンゾーキャピタル)という証券会社を利用してみてはいかがでしょうか。

ANZO Capital の主な特徴


・レギュレーションや資金管理を強化
・スプレッドが証券業界最狭クラス
・Twitter, Facebook, LINEなどに力を入れている
・最大レバレッジ500倍で追証なし
・NDD方式採用で提携Liquidity Providerを公開
・株価指数、原油、仮想通貨も取引できる
・MT4に対応している
・無料でVPSを貸し出している
・ニュースやレポート、コンテンツなどの情報&教育コンテンツが豊富
・Myfxbookでコピートレードができる


Anzo Capitalの公式ホームページはこちらから


Anzo Capital(アンゾーキャピタル)の概要


法人名Anzo Capital Limited
サービス開始2016年
営業拠点1 Mapp Street, Belize City, Belize C.A
ライセンス
(金融監督機関)
ベリーズ国際金融サービス委員会(IFSC) No. IFSC/60/482/TS/19.
預託証拠金の取り扱い分別保管による完全信託保全
(倒産しても証拠金は利益を含めて全て返還される)
最大レバレッジ500:1
初回入金額
(最小入金額)
10,000円, 100USD
口座通貨建てUSD(米ドル), JPY(日本円)
(国によって使い易いように設定している)
追証についてゼロカット対応のため追証がない
マージンコール50%
ロスカット
(ストップアウト)
20%
取引モデルSTP, ECN
所在国ベリーズ
(サーバーはイギリスのロンドン)
サポートデスク日本語対応あり
口座タイプスタンダード口座, RAW口座
入出金方法電信送金(銀行送金), Webmoney, bitwallet, iWallet
取扱マーケットFX, 株価指数, 仮想通貨, 貴金属, コモディティー, 原油, 先物
取扱通貨ペア45ペア
取扱仮想通貨BTC, ETH, XRP, LTC
取引プラットフォーム
(取引ソフト)
MT4, MT4ウェブトレーダー, MT4モバイル, MT4マルチターミナル
表示桁数5桁表示
最小取引単位
(最小取引ロット)
0.01Lots=1,000通貨
ソーシャル・トレード
(コピー・トレード)
MQL5シグナルトレード, Myfxbook AutoTrade
流動性プロバイダー
(Liquidity Provider、LP)
インターナショナルバンク 16+


Anzo Capitalの公式ホームページはこちらから



Anzo Capital(アンゾーキャピタル)の口座情報


スタンダード RAW
最低入金額10,000JPY, 100USD10,000JPY, 100USD
レバレッジ 最高1:500* 最高1:500*

スプレッド
ロースプレッド* ロースプレッド*
固定/変動スプレッド 変動 変動
最小取引サイズ 0.01Lots=1000通貨 0.01Lots=1000通貨
取引量増加幅 0.01Lotsずつ 0.01Lotsずつ
最大取引サイズ 50Lots 50Lots
マージンコール 50% 50%
ストップアウト
(ロスカット)
20% 20%
取引手数料 無料 往復で1Lotあたり720JPY
取引プラットフォーム
MT4 モバイル O O
MT4 ウェブトレーダー O O
MT4 デスクトップ O O
MT4マルチターミナルO O
提供しているサービス
EAサポート O O
コピートレード
Myfxbook AutoTrade
O O
取引ガイド O O
無料のニュースとリサーチ O O
平日(月~金)24時間オンラインテクニカルサポート O O
平日(月~金)24時間専用の口座マネージャー OO
口座タイプ
個人口座 O O
共同預金口座 O O
法人口座 O O


レバレッジは、入金額に応じて変わります。

・入金額が100,000USD未満の場合、レバレッジ最大500倍
・入金額が100,000~200,000USDの場合、レバレッジ最大400倍
・入金額が200,000~500,000USDの場合、レバレッジ最大200倍
・入金額が500,000USD以上の場合、レバレッジ最大100倍

スプレッドは市場環境の変化によって変わります。 また、MT4基本通貨はJPY(日本円)だけでなく、USD(米ドル)でも開設ができます。

Anzo Capitalの口座の詳細はこちらから


Anzo Capital(アンゾーキャピタル)を利用する8つのメリット


1. 完全信託保全で自分の資産と利益が100%保護


Anzo Capital(アンゾーキャピタル)は、取引のために預け入れた資産が完全に分別管理されており、万が一、倒産してもAnzo Capitalは完全信託保全を採用しているので、自分の資産と取引により獲得した利益が完全に守られます。Noor Bankという銀行の信託口座に顧客の資金を完全分別保管しています。

証券会社が倒産しても、信託口座に区分管理されている資産は全額顧客に返還される仕組みを「完全信託保全」と言います。

したがって、Anzo Capitalは、とても安心して取引ができる証券会社といえるでしょう。

さらに、Anzo Capitalならではの、注目すべき点がもう一つあります!

それは、倒産したときに返却される資産の範囲は、顧客がAnzo Capitalに預け入れた取引証拠金だけでなく、獲得した利益も完全信託保全の範囲に含まれます!

通常の完全信託保全とは、例えば、証拠金100万円を証券会社に預けて、50万円稼いだとしましょう。すると合計150万円が取引口座に預け入れた場合、その証券会社が倒産すると、証拠金の100万円のみが信託保全されており返金されます。

一方で、Anzo Capitalの場合は、150万円すべてが信託保全されており、証拠金+利益が返還されるのです。このような証券会社はほとんどありません。

したがって、Anzo Capitalのように、利益までも完全信託保全される証券会社は非常に大事です。

一方で、信託保全の有無に「分別管理」と記載がある場合は、信託保全制度を採用しておらず、分別管理制度を採用していることを意味します。

信託保全とは、顧客の資産と証券会社の資産とを法的に分離して保全する制度であり、分別管理とは顧客資産を証券会社の資産と口座を分けて保管しているが、法的には分離保全する義務がありません。
したがって、分別管理の場合には、万が一証券会社が倒産した場合、顧客資産が証券会社の資産と同一視されてしまい、顧客に返還されない可能性があります。

Anzo Capitalは、世界でもトップクラスに顧客財産の保全に力を入れている、極めて安心感が高い証券会社です。

2. スプレッドが狭い


Anzo Capital(アンゾーキャピタル)は、スプレッドの狭さでも他の証券業者と競争しています!

ここで、スプレッド幅とは、通貨の売値(Bid)と買値(Ask)の差です。

\[ スプレッド=| 売値(\text{Bid})-買値(\text{Ask}) | \]

例えば、証券会社が顧客に提示するUSD/JPYを1ドル=売値99.5円、1ドル=買値99.9円とします。
この幅は、インターバンク市場のスプレッド幅に加えて、証券業者の手数料が含まれています。
インターバンク市場は、銀行など外貨や両替を扱う金融機関同士が取引する相場ですが、金融機関は売値99.6円, 買値99.8円のように価格を提示します。この価格は、証券会社が決めることはできず、証券会社では、それぞれの金融機関が提示する価格のうち、顧客が一番得する価格へ、最適化をしてから、証券会社は、自分の手数料を上乗せして、売値99.5円-買値99.9円のようなスプレッド幅で顧客に提示します。

Anzo Capital(アンゾーキャピタル)のスタンダード口座では、取引手数料を無料にする代わりに、自分の手数料を上乗せして利益を得ています。

一方で、Anzo Capital(アンゾーキャピタル)のRAW口座では、10万通貨(1Lot)の取引あたり720円(pips換算で0.72pips)が取引手数料として発生します。

RAW口座とスタンダード口座の違いは?

RAW口座は、ECN口座であり、スプレッドとは別に10万通貨(1Lot)の取引あたり720円(pips換算で0.72pips)が取引手数料として発生します。

一方で、スタンダード口座とはSTP口座のことであり、取引手数料は無料です。

ECN口座もSTP口座も、証券会社が直接取引に一切関与しないNDD取引であることから透明性が高い取引が保証されていますが、ECN口座とSTP口座では、次のような違いがあります。

ecnversunstp

・ECN取引

ECN取引とは、Electronic Communication Network、つまり、電子証券取引ネットワークのことです。
顧客からの売買注文が直接インターバンク市場に流されて、インターバンク市場に参加しているトレーダーの売値と買値が互い一致すると、売買注文が成立し執行されるのがECN取引です。ECNはトレーダーたちの注文を需要と供給でマッチングさせるスタイルです。
ECN取引はインターバンク市場での取引となるので、透明性が極めて高く、また取引量も多いためスプレッド幅が狭く、約定率が高いという特徴があります。

・スプレッド幅が狭い
・板情報、気配値の閲覧が可能
・大きな取引量でも執行可能
・経済指標時など、急激な相場変動時でも約定率が高い
・最低取引通貨単位が高く設定されている

・STP取引

STP取引とは、Straight Through Processingの略です。顧客からの売買注文が証券会社を経由してリクイディティ・プロバイダー(流動性プロバイダーになっている金融機関)から提示されてくる最も最適なレートとマッチングされるのがSTP取引です。一連の取引プロセスをすべて電子的に自動で行わせるスタイルです。
証券会社の場合、カバー先の金融機関(リクイディティ・プロバイダー)の為替を参照して、為替にスプレッドを上乗せしてトレーダーへ提示します。そのため、カバー先が多いほど有利なレート配信が可能となります。

STP取引は流動性プロバイダーとの取引になるため、スプレッド幅は、各証券業者によって異なる、また最低取引通貨単位は、各証券業者が設定できるので比較的低く設定されているなどの特徴があります。

・スプレッドは普通
・板情報、気配値の閲覧は不可能
・インターバンク市場で取引が少ない場合も、流動性プロバイダーが取引を行うので約定力が高い
・最低取引通貨単位は低く設定

Anzo Capitalの流動性プロバイダーは、Goldman Sachs、BNP PARIBAS、野村證券、ドイツ銀行、クレディスイスなど世界の一流金融機関なので、STP取引でも流動性に問題はありません。

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インターバンク市場で直接取引が可能なECN取引を採用しているRAW口座が向いている人は、大きな取引量で取引を行う上級者や、EAなどの自動売買ロボットを利用したスキャルビングを行うトレーダーなどです。

STP取引を採用しているスタンダード口座が向いている人は、定期的にボーナスが開催されるので、そのボーナスを利用して少ない取引量で取引する人や、必ず約定して欲しい人などです。

自分の取引手法に応じて口座選択をするようにしてください!また、Anzo Capital(アンゾーキャピタル)では、一人当たりの口座開設数の上限を設けていませんので、両方の口座を取引量や必要証拠金に応じて使い分けるために、たくさんの口座数を持つことができます。

・Anzo Capital(アンゾーキャピタル)のライブスプレッド一覧




・Anzo Capital(アンゾーキャピタル)のMT4 Webプラットフォーム



こちらからAnzo Capitalの口座開設をする


3. 日本語サポートが抜群に充実


Anzo Capital(アンゾーキャピタル)は、取引によって得た利益も含む完全信託保全を提供していることから、日本人トレーダーや世界中(とりわけアジア)のトレーダーでかなり高い人気があります。

日本人トレーダーが言語の壁を感じずに、スムーズに取引ができるように日本人へのサポート体制がかなり充実しており、口座が日本語であることはもちろん、日本人オペレーターによる平日24時間サポートが完備されているので、いつでも電話・メール・チャット、そしてLINEで日本人スタッフが対応します。

LINEで質疑応答できる証券会社は少ないので、Anzo Capitalのような証券会社は貴重な存在です。

問い合わせ方法営業時間問い合わせ先
ライブチャット日本語サポート:平日 7:30~20:00(日本時間)
英語サポート:平日 24時間
こちらから
電話によるお問い合わせ日本語サポート:平日 7:30~20:00(日本時間)
英語サポート:平日 24時間
+61-3-9088-8348
※国際電話の通話料金が発生しますのでご注意ください
メールによるお問い合わせ日本語サポート:平日 7:30~20:00(日本時間)
英語サポート:平日 24時間
日本語サポート:jp.support@anzocapital.com
英語サポート: support@anzocapital.com
LINEによるお問い合わせ日本語サポート:平日 7:30~20:00(日本時間)
英語サポート:平日 24時間
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・Anzo Capital (アンゾーキャピタル)では、日本語で書かれたガイドで取引を学べる

Anzo Capital(アンゾーキャピタル)では、情報提供や、取引するためのビギナー教育、そして、セミナーまで全て日本語で提供しています。

取引が初めての人にも、取引するための専門知識や専門用語がわかるように、日本語で書かれた教育商材が無料で用意されています。

取引するための初歩



・FXとは
・FX取引の優位性
・通貨ペアの種類
・FX取引セッション
・相場の読み方
・スプレッド・Pips・ロットとは
・マージン・レバレッジ・ロールオーバーとは
・損益計算

こちらからガイドをダウンロード


初級編



・ファンダメンタルズ分析
・雇用統計
・消費者物価指数(CPI)
・金利
・国内総生産(GDP)
・経済指標カレンダー
・ハイインパクトイベント
・テクニカル分析入門
・トレンド分析
・上昇トレンド
・下降トレンド
・レンジ相場
・ロウソク足

初級編をダウンロード


中級編



・キーチャートパターンについて
・継続パターン
・反転パターン
・統計インジケーター
・サポート(支持線)とレジスタンス(抵抗線)
・フィボナッチ・リトレースメント
・移動平均線

中級編をダウンロード


上級編



・ロウソク足のパターン
・同時線
・同時線上級
・リバーサルパターン上級
・買い/売りサイン

上級編をこちらからダウンロード


4. 最大レバレッジが500倍


Anzo Capital(アンゾーキャピタル)は、最大レバレッジ500倍でのトレードを提供しています。世界中にある証券会社の中では、標準的な大きさのレバレッジです。

レバレッジが高いと危険?それとも安全?

Anzo Capitalで取引を行うとき、最大500倍までのレバレッジをかけることができますが、500倍というハイレバレッジで取引をする必要はありません。レバレッジを1倍、2倍、3倍に設定して取引することもできます。

レバレッジ=取引資金÷必要証拠金(自分の所持金)

ハイレバレッジで取引することには、以下の3つのメリットがあります。

・少ない証拠金でトレードできる
・ロスカットされにくい
・スキャルピングとの相性が良い

などがあります。ここでは、それぞれのメリットを詳しくお伝えします。

・少ない証拠金でトレードできる

レバレッジ500倍を使うと、証拠金を1/500倍に減らせます。

1ドル100円で1万通貨を取引でトレードするとします。レバレッジを使わないと、トレードに必要な証拠金は100万円です。

レバレッジを使うと、

・レバレッジ10倍=必要証拠金10万円
・レバレッジ100倍=必要証拠金1万円
・レバレッジ500倍=必要証拠金2000円

になります。このように、レバレッジが大きくなるほど必要証拠金(自分の所持金)を減らせます。500倍レバレッジなら、100万の取引もたった2000円で取引できます。

・ロスカットされにくい

レバレッジ500倍は、ロスカットされにくいメリットがあります。レバレッジが高いと証拠金維持率が高くなるためです。

証拠金維持率とは、「取引資金÷必要証拠金×100%」で定義されます。証拠金維持率が20%から100%を下回るとロスカットになる業者が多いです。

取引資金10万円で、1ドル=100円で1万取引量で取引した場合を考えましょう。
この場合、レバレッジを1倍にすると、取引に必要な資金は100万円になるため、証拠金維持率は「取引資金10万円÷必要証拠金100万円×100%=10%」です。

それではレバレッジを使った場合の証拠金維持率を見てみましょう。

・レバレッジ10倍の証拠金維持率=「取引資金10万円÷必要証拠金10万円×100%=100%」
・レバレッジ100倍の証拠金維持率=「取引資金10万円÷必要証拠金1万円×100%=1000%」
・レバレッジ500倍の証拠金維持率=「取引資金10万円÷必要証拠金2000円×100%=5000%」

このように、レバレッジに応じて証拠金維持率が上がっているのが分かります。
ここでハイレバレッジで取引を行っている場合には、必要証拠金が少なくて済むので、ロスカットされる危険性が著しく減少します。 通常ロスカットされる場合には、約定レートは不利なレートである場合が多いから、ロスカットされない方が断然いいです。

この点を踏まえればロスカットの危険性が減少するわけですから、レバレッジが高いことは危険ではなく、逆に安全であるということがわかります。

・スキャルピングとの相性が抜群にいい

スキャルピングとは、数秒~数十分間隔でポジションを次々に持ち、小さな利益を短時間で取引を繰り返すことによってどんどん重ねていく手法です。利幅は、1pipsから多くても10pipsくらいまでになります。

500倍レバレッジを使えば、1pips=0.01円のわずかな利幅でも大きな利益が生れます。

(例)
・レバレッジ1倍:1万取引量=1pipsの値幅:100円の利益
・レバレッジ10倍:10万取引量=1pipsの値幅:1000円の利益
・レバレッジ100倍:100万取引量=1pipsの値幅:1万円の利益
・レバレッジ500倍:500万取引量=1pipsの値幅:5万円の利益

このように、同じ値幅でもレバレッジで取引量を増やせば利益も大きくなります。

Anzo Capitalで取引するとき、ずっと500倍のハイレバレッジで取引をするよりもむしろ、所々でハイレバレッジが可能であることをうまく利用して取引をしましょう。

しかし、ポジションと逆方向に為替レートが動くと、ハイレバレッジで取引していた場合、かなりの損失を被ってしまいます。そのため、ハイレバレッジでトレードするのは危険という考え方が定着しています。

しかし、Anzo Capitalを含め、このBlogで紹介している外国の証券会社はすべて、「追証がないゼロカット保証」を設けています。ハイレバレッジの危険性は、ただ一つであり、それは「多額の追証(追加証拠金)の入金の要求」です。したがって、ハイレバレッジで取引するためには、必ず、「追証がないゼロカット保証」を設けている証券会社を選んでください。

5. 追証がない(ゼロカットシステム採用)


追証とは、相場が急変動して必要証拠金以上のマイナスが出た場合、そのマイナス分について追加で請求されるというものです。

FXやCFD、仮想通貨取引では、レバレッジをかけて取引ができるので、投資金額以上に損失が発生し、追加で証拠金の請求をされることがあります。 なお、日本国内の証券業者では、金融庁の悪しき法律「金融商品取引法」によって追証の支払いを求める、つまり証券会社が顧客の損失を補填することが認めていないので、すべて追証の支払い義務が発生してしまいます。したがって、為替取引が危険と言われる理由になっています。

一方、Anzo Capital(アンゾーキャピタル)では追証制度がなく、万が一相場が急変し必要証拠金以上のマイナスが発生しても、そのマイナスに対して追加で資金を入金する必要はありません。

これがゼロカットシステムです。

ゼロカットシステムは、マイナスになってしまった口座残高を0(ゼロ)に戻してくれるシステムで、顧客の損失を証券業者が補填してくれる素晴らしい制度なのです。

口座残高がマイナスになっても、追証がない(マイナス分の追加入金なし)ので、日本国内の証券会社よりも安心してハイレバレッジでトレードすることができます。

​日本国内の証券業者よりも著しく安全であり、また安心してトレードを行うことができます!

6. 約定率が99%!約定は0.2秒以内!


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為替取引には、「DD方式」と「NDD方式」という2種類の注文方式がある。

DD(デーリング・ディスク)方式とは、 顧客からの注文は実際にはインターバンクや金融機関で売買せず、証券業者自身が胴元となり直接顧客の相手方になり注文を約定する方式を言います。一方で、NDD(ノー・デーリング・ディスク)方式とは、顧客からの注文を直接インターバンク市場へ流し、注文を約定する方式のことを言いまs。

DD方式では、証券会社との相対取引になるため、証券業者がその取引を引き受けるかどうか決めることができます。 また相対取引であるため、顧客の利益は証券業者の損となるので、互いに利益が相反関係にあります。したがって、相場が急に大きく変動したとき、証券会社が注文を引き受けないので、約定が通りにくく、スリッページが起こりやすくなります。

一方、NDD方式では証券会社は、顧客が発注した注文の仲介をするだけなので、顧客と証券会社との間に利益相反の関係はなく、また取引量の大きいインターバンク市場に直接注文を流して取引を約定させるため、取引量の大きい取引を発注してもスリッページが起こりにくいです。

世界では、NDD方式が標準的ですが、日本国内の証券会社はDD方式になっているところが多いです。

​証券会社は、為替変動によるリスクを取らないようにするために、顧客と取引をしたら、同時にインターバンク市場で顧客との取引と正反対の取引(カバー取引)を行います。
ただし、インターバンク市場で取引する際には取引コストがかかるため、日本国内の証券会社は取引の80%に対してカバー取引を行っていません。 つまり、為替リスクを抱えることで、その分取引コストを抑えているのです。

日本国内の証券会社は、取引コストを抑えることによって世界最狭スプレッドを提供できているのです。

​Anzo Capitalでは、RAW口座もスタンダード口座も両社ともにNDD方式ですので、約定拒否なし、リクオート(顧客に不利な価格で注文が約定されること)がないので、いつでも快適に公平に楽しんで、取引を行うことが可能です。

Anzo Capitalでは、約定率99%、約定は0.2秒以内に取引が約定されるので、注文がほぼ確実に通るところも魅力的なポイントです。平均的に証券会社の約定スピードが、300ms~400msの業者が多いので、Anzo Capitalの約定スピードが平均0.2秒であることはかなり優秀であることがわかります。

・約定率とは?

約定率は成行注文の成立度合を意味して、「約定率=約定数÷注文数」で定義されます。
例えば、101.1で注文を出したときに101.1で注文が成立する率のことを約定率といい、業者によっては101.1で注文を出しても約定できない所もあります。そのため、業者選ぶ時は、約定率がどのくらい高いか調べておく必要があります。

・約定スピードとは?

約定スピードとは、注文してから約定するまでの速さのことです。チャートは常に動いており、値動きが激しいときに約定スピードが遅いと、注文した時のレートと約定した時のレートが異なる場合があります。約定スピードが速いからと言って必ずしも約定力が高いわけではありませんが、Anzo Capitalは、約定率も約定スピードも両方とも優秀なので、安心して取引を行うことができます。

​約定拒否やリクオートがほとんどないので、相場が急変しても取引に強い証券会社です。

7. Anzo Capitalは自動売買と相性抜群!


メタトレーダーやMyfxbookのAutoTradeを利用した自動売買は、Anzo Capital(アンゾーキャピタル)と最高に相性がいいです。

特に、複数口座を開設できる Anzo Capitalには、最大で128の複数口座を同時管理 (同時取引など)ができるMT4マルチターミナルもあるため、それぞれの口座で別々のメタトレーダーによる自動売買トレードを行うことが可能です。一つ目の口座は自動売買用として開設し、二つ目の口座を普段使い用として開設することも可能です。

MT4マルチターミナルとは?

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MT4マルチターミナルとは、一つのインターフェイスを操作するだけで、同時に複数の口座を運用することができる優れた管理システムです。MT4マルチターミナルでは、以下のことができます。

・最大128までの取引口座に接続でき、個々もしくは複数まとめてトレードが可能

・口座情報の詳細を表示し、それぞれの口座取引の内容を全て把握できる

・次の5種類の取引配分方式により、自動でポジションサイズ(ロット数) を設定できる

1. Predefined Volume:各口座のロット数を細かく指定する場合に利用
2. Total Volume for each order:全ての口座で同じロット数を指定する場合に利用
3. Equal Part:全ての口座のロット数の合計がTotal Volumeに入力したロット数となる
4. On Equity Ratio:有効証拠金に応じて各口座のロット数を自動で計算
5. On Free Margin Ratio:余剰証拠金に応じて各口座のロット数を自動で計算

MTMをダウンロードする


MyfxbookのAuto Tradeとは?

mtfxbookautotrade

MyfxbookのAuto Tradeは、最先端のコピー取引プラットフォームの1つであり、選ばれたシステムトレードを、自分の取引プラットフォームにコピーすることが可能です。

Myfxbook Autotradeと連携することで、優秀なシステムトレードをAnzo Capital (アンゾーキャピタル) MT4取引口座に直接コピーすることができます。

Myfxbook Autotradeを利用するためには、最低1,000USDを入金する必要があります。

取引手数料は1往復1Lotあたり$12USDです。

Auto Tradeでコピートレードするメリット


・リアル口座で質の高いパフォーマンスをし、選ばれた優秀なトレーダーだけをコピー
・コピートレードによる完全自動プロセス
・有益なシグナルプロバイダーを厳選
・精密な統計とパフォーマンスレポート
・複数の戦略を備えた多様な商品ポートフォリオ
・VPSがなくても、PCヤスマートフォンの電源OFFでも自動でコピートレード


MyfxbookのAuto Tradeの始め方

myfxbookautotrade

1. Anzo Capital (アンゾーキャピタル)の取引ライブ口座をこちらから開設

すでに口座開設されている場合は、Anzo Capital カスタマーポータルにログインし、Emailを使用して追加のMyfxbook AutoTrade MT4口座開設を申請してください。

2. Anzo Capital (アンゾーキャピタル)取引口座と Myfxbook AutoTrade をリンクする

3. コピーしたいトレーダーを選択

以上のように、Anzo CapitalはメタトレーダーやMyfxbookのAuto Tradeで自動売買を行う人にとって、最適の証券会社です。

8.ボーナスやプロモーションを定期または不定期に開催


Anzo Capital(アンゾーキャピタル)は、日本人トレーダー獲得にも力を入れているため、顧客満足度を向上させるための様々なボーナスやキャンペーンを提供しております!

定期的に行っているプロモーション

・LINE登録者限定キャッシュバック

anzocapitallinebonus

この“5,000円キャッシュバック”(“プロモーション”)は過去の取引と出入金履歴が無く、“Anzo Capital Limited”(以下“Anzo Cap”)でまだ取 引の無い人のみ対象で、口座種類に関わらず、初回開設のMT4口座に限定されます。

この「LINE登録者限定キャッシュバックプロモーション」に参加したい人は、Anzo CapitalのLINEオフィシャルアカウントのフォローをして、Anzo Capitalカスタマーポータルの口座開設と有効化が必要となります。

下のQRコードにカメラを当てると、Anzo CapitalのLINEオフィシャルアカウントへ訪れることができます。

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Anzo Capitalカスタマーポータルの口座開設はこちらからできます。


MAM(マルチアカウントマネージャー)に関連した口座保持者は、このプロモーションに参加できません。

5,000円ボーナスを申請するためには、RAW口座には50,000円、スタンダード口座には20,000円を一度に入金する必要があります。

5,000円ボーナスを申請するためには、自分ののMT4口座番号とカスタマーポータルIDをjp.support@anzocapital.comへ送信してください。 必ず取引を始める前に「5,000円ボーナスをください」という旨のメールを必ず送信してください。取引後に申請のメールを送信された場合、ボーナスを受け取ることが出来ません。

ボーナスを受け取るための申請方法


まず、次の4つを必ず完了させる。

1. Anzo CapitalのLINEオフィシャルアカウントのフォロー
2. Anzo Capitalカスタマーポータルの口座をこちらから開設
3. MT4ライブ口座(スタンダード口座 or RAW口座)
4. スタンダード口座で一度に最低20,000 円/RAW口座で一度に最低50,000円 の入金

上記の4つすべて完了させてから、以下の内容をjp.support@anzocapital.comへEmailで送信

 ・件名に「5,000円ボーナスの受取申込」を記入

 ・名前とMT4口座番号を記入

 ・カスタマーポータルID(ログイン後の左上に表示されるID番号。例:A34722)
 
注意:必ずお取引を開始する前に、Eメールで申請を行ってください。お取引開始後のキャッシュバック申請は無効となります。


以下の取引条件を満たさないでMT4口座から出金した場合には5,000 円のボーナスは消滅します。

ボーナス消滅せずに、ボーナス全額を口座残高に変えるための取引条件


a.スタンダード、または、RAW口座で少なくとも5ロット取引を完了すること
b.スタンダード、または、RAW口座で少なくとも合計25回の往復売買取引
c.スタンダード、または、RAW口座で入金後30暦日内に5ロットの往復売買


5,000円ボーナスを残高に変換するには、上記の取引条件を満たした後、自分のMT4口座番号とカスタマーポータルIDをjp.support@anzocapital.comへ送信してください。

プロモーションのボーナスは全ての利用規約を満たすクライアントの初回開設のMT4口座に入金され、MT4口座に反映されるまでに約2営業日かかります。

また、5,000 円 のキャッシュリベートで得た利益はいつでも出金できます。

こちらからボーナスを受け取る


・お友達紹介キャッシュバック

anzocapitalhomepage

参加資格がある人

・このキャンペーンに参加したい方は、すでにAnzo Capitalの口座を持っている人、または、Anzo Capitalにまだ口座を持っていない人であることが条件となります。このBlogから口座開設される方のボーナス受取は、最初のMT4のライブ口座を対象に一人につき一度限りです。

ボーナス受取方法

・このBlogから口座開設して「お友達紹介キャッシュバック」を受け取るには、以下の2つの条件を満たす必要があります。

1. ライブ口座に入金を完了
2. 5万円以上を一括入金

注意: 必ず初回に5万円以上を入金する必要があります。2回目以降に入金した場合は、ボーナス受取の条件を満たしていないと判断されます。

・被紹介者が最初のMT4口座で90日以内に往復取引を5回以上、合計5Lot以上の取引を完了する必要があります。

・株式指数、金、銀、原油取引に関しては、「お友達紹介キャッシュバック」をもらう場合、1lot取引は、0.1lot取引量として計算されますので、FX取引をお勧めします。

・スタンダード口座での取引のみが対象となります。RAW口座ではこの「お友達紹介キャッシュバック」は対象外です。

このBlogから口座開設して既にAnzo Capitalの口座を持っている方は、このBlogから「お友達紹介キャッシュバック」のために、新しく口座開設をする必要があります。

anzocapitalliveopen

このBlogと違うBlogから口座開設しても、「お友達紹介キャッシュバック」はもらえません。

「お友達紹介キャッシュバック」のボーナス額の計算方法

このBlog経由で口座開設した人は、一括で5万円を入金し、90日以内に往復取引を5回以上かつ5Lot以上の取引を完了した場合に、以下のボーナスが提供されます。


被紹介者の初回入金額紹介者ボーナス被紹介者ボーナス
最低5万円トレーダー – JPY 5,000⟹ トレーダー – JPY 5,000
IB – JPY 2,000トレーダー – JPY 5,000
トレーダー – JPY 5,000 ⟹IB – JPY 2,000
IB – JPY 2,000IB – JPY 2,000


• トレーダーの方は5,000円、このBlog経由で口座開設した人は5,000円のボーナスを受け取ることができます。

• IBの方は2,000円、このBlog経由で口座開設した人は5,000円のボーナスを受け取ることができます。

• トレーダーの方は5,000円、このBlog経由で口座開設したIB(Introducing Broker)の方は2,000円のボーナスを受け取ることができます。

• IB(Introducing Broker)の方は2,000円、このBlog経由で口座開設したIB(Introducing Broker)の方は2,000円のボーナスを受け取ることができます。


このBlog経由で口座開設した人は、初回入金が完了してから取引口座を最低1か月保有しなければなり ません。

今すぐに「お友達紹介キャッシュバック」をもらう


9.無料でVPSを利用できる


Anzo Capital (アンゾーキャピタル)は、最良の取引環境をクライアントに提供するために、条件を達成すると、無料でVPSを貸し出します。

安定した高速サーバーを確保することは、取引するとき大変重要になります。為替市場やCFD、仮想通貨を取引する時、通貨価格がミリ秒単位で変動します。一旦ニュースが公表されると、一瞬のうちに50Pipsの値動きがあったりもします。

VPSを利用すると、約定力がより高まり、できるだけ最良の価格で金融商品を売買できるようになり、不要な損失を減らすことができるようになります。

また、VPSを使用した状態でEA(Expert Advisor)を利用すると、パソコンやスマートフォンの電源をOFFにしても、ずっとライブマーケットに接続したまま自動取引できるようになります。これにより、MT4プラットフォームの機能をより十分に活用でき、EAを使用した取引はさらに効率的になります。

VPSの主な利点の一つは、主要な影響力の高いニュースのリリース時により良い利益を生み出せることです。早い約定速度により、適切なタイミングでオーダーをすることができます。これは、Anzo Capitalのサーバーが多くの取引が行われるマーケットの近場に設置する事で可能にしています。

・MT4をVPSで利用するメリット

・アルゴリズムとEAを24時間365日休まず稼働できる
・約定スピードが光速(約300,000km/時で宇宙最高スピード)
・タイムラグ、過負荷のないサーバー
・コンピューターバックアップが不要
・任意のブラウザからアクセス可能
・遠隔取引が可能
・PCやスマートフォンの電源がOFFでも稼働する
・災害などで普段利用しているネット回線が故障しても、VPSは動き続ける

・VPSが利用できる条件

・VPSは1日残高が5,000米ドル以上で、1ヶ月あたり5ロット以上取引した方は、無料で利用可能

・上記の取引基準を満たしていない方は、VPSの月額料金は35米ドル必要となり、日割計算されます。縛りはありませんので、安心して利用できます。

・手数料は、取引口座のウォレットから差し引かれます。(カスタマーポータルで確認できます。)
お客様のウォレットに十分な資金がない場合はMT4の口座残高から差し引かれます。お客様のウォレット資金がマイナスになった場合、その場でVPSの契約は終了します。
VPSをご利用になられる場合はカスタマーサポート よりお問合せください。

Anzo CapitalのVPS貸出サービスの詳細はこちらから


まとめ


Anzo Capital(アンゾーキャピタル)が一体どのような証券会社なのかについて紹介しました。
Anzo Capital(アンゾーキャピタル)が提供している2つの口座は、ハイスペックで今後に期待することができます。日本語対応が、2018年から始まったばかりですが、日本人トレーダーの間で今注目を浴びている証券会社の一つです。

このBlog経由で、Anzo Capital(アンゾーキャピタル)の口座開設をしているトレーダーが増えてきているのは、Anzo Capital(アンゾーキャピタル)が、質の良いトレード環境を提供している理由以外にありません。

Anzo Capitalは、ボーナスとスプレッドのバランスが非常に良く、口座残高と手に入れた利益全てに対して完全信託保全を実施しているので、初心者から上級者まで安心して利用している証券会社の一つです。

また、ビットコインなどの仮想通貨も安い手数料で取引できるので、一つの口座で為替と仮想通貨の両方で取引できます。

そして、定期的なプロモーションだけでなく、不定期に入金ボーナスキャンペーンを頻繁に実施しているので、入金ボーナスキャンペーンが実施されているときに、口座開設した方がお得です。

Anzo Capitalの特徴まとめ

・最大レバレッジ500倍で取引できる。
・ロスカット水準は20%以下
・口座残高と手に入れた利益全てに対して完全信託保全を実施
・FX, CFD, 株式指数, 仮想通貨, 原油などを取り扱っている
・口座登録&LINE公式アカウント登録キャンペーンを実施している。
・不定期に入金ボーナスキャンペーンを実施している。
・デイリーレポート、ウィークリーレポートなどのニュースを日本語など多言語で配信している
・日本語サポートが手厚い
・MyfxbookのAutoTradeを使って、コピートレードができる


Anzo Capitalは、これから注目されていく証券会社の一つです。

ぜひ、この機会にAnzo Capitalを使ってみましょう!



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