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ネット証券人気・実力No1

主要オンライン証券で口座数・売買委託金額とも圧倒的なNo1企業。多くの個人投資家のメイン口座として人気!株式投資を始める方にはまず持ってほしい証券口座です。




IPO銘柄取扱実績も豊富♪


ネット証券なのに大手の総合証券並みに新規公開株の取扱っています。
新規公開株だけ売買するIPO狙い投資家もいるぐらい人気がある商品ですのでSBI証券でも取組みに力を入れています。
SBI証券のIPOは抽選制なので公平です。
また仮に当選しなかったとしても「IPOチャレンジポイント」を付加し、次の公募で使うことで有利に働くサービスを実施しています。IPOは上場後に価格が上昇しやすい人気銘柄ですので是非積極的に応募してみてください。

NISA口座なら売買手数料が無料


ネット証券No1企業としてSBI証券は積極的にNISA普及に取り組んでいます。

その1つがNISA口座での手数料無料サービス。 国内現物株の手数料は購入代金に関わらず完全無料で売買できます。採算を度外視した究極のサービスと言えますね!
さらに外国株のETFも買付手数料を実質0円で提供しています。円安ドル高の為替と好調なアメリカ株式市場に乗ってNISA口座で海外株の投資をスタートするのもオモシロイかも!?

もう一つ、NISA口座でIPO銘柄の購入もできる点もSBIならではのサービスです。
NISA口座はIPO申込専用口座にしてしまうのも良い手ですね!
更に2018年1月より投資額が40万/年になるものの、非課税期間が最長20年とNISAよりも長くなる「つみたてNISA」もスタート。SBI証券の豊富な商品ラインナップで非課税のメリットを最大限に活かしましょう。



SBI証券の夜間取引


SBI証券なら夜間取引ができるので、日中忙しいサラリーマンや学生などにも株式投資をするチャンスがあるのです!!
夜間取引とはPTS取引のうち17:00~23:59までの取引です。
PTS取引の手数料は通常よりも5%安いことや、市場が閉まっている時間帯での取引が出来ることは、昼間仕事をしているサラリーマンにとってメリットはかなりあるはずです。

SBI証券の手数料


手数料でも比較的安い!

取扱商品やニュース, ツールなど総合力が非常に高いSBI証券ですが, 手数料でも業界屈指の安さを誇ります。

仮に10万円の現物株を売買したときの手数料が97円ですので比率で言うとたったの0.097%, 消費税8%の現代で考えると非常にお安い手数料ですね!

口座開設料・口座管理料

SBI証券は株式取引口座である総合口座を始めとして外国株式口座・外国為替保証金取引口座(FX口座)・先物, オプション取引口座・信用取引口座・カバーワラント口座のいずれも開設料, 管理料とも無料で提供されていますのでご安心ください。



SBI証券のチャート分析ソフト


テクニカル・チャート足が豊富な「多機能チャート」

SBI証券のチャートソフトは、テクニカル数・チャート足種類のいずれも豊富で「優等生」と言うフレーズがよく似合うチャートソフトで, 長期国債先物や海外株式・海外指標や為替といった閲覧可能なレートが多いこともポイントの一つです。 比較チャートは国内株や米国株の個別銘柄, 主要指標のいずれとも比較できます。米国株と比較できるチャートは他ではあまりありません。自分が欲しい個別銘柄とライバル会社や日経平均のチャートを比較分析しましょう!

SBI証券の取引ツール「HYPER SBI」


極めてまじめな取引ツールで注文系, チャート系, ニュース系, 主要指数系がそれぞれコンパクトな1画面でまとめられていますのでそれぞれ機能は充実しているものの, 見にくい印象はありません。

ツールの特徴としてはニュース系画面ではカテゴリごとにニュースが整理されており見やすい点と個別銘柄のページで会社四季報の各情報や優待情報に評価レポートなどが見れるなど情報が豊富な点が上げられます。

もちろんテクニカルが豊富な個別銘柄チャートや主要指標や為替との比較ができる相対チャートなどチャート系も便利です!

ただし、Windowsしか使えないのが残念です。Macでは使えないんですよね。


SBI証券の取扱商品


投信はもちろん外国株にFX, 債券まで!

SBI証券は多数の商品ラインナップを用意しています。 それぞれのラインナップについての一言コメントです。

■投資信託

・投信取扱数もネット証券No1です。またノーロードファンド(手数料が無料の投信)の取扱数も多くお得ですよ!

■外国株

・米国株は当然ながら中国株, ロシア株, 韓国株にアジア株式(ベトナム, インドネシア, シンガポール, タイ, マレーシア)の各銘柄が取引できます。  

特に米国株(ニューヨーク取引所)銘柄には日本でも馴染みが深い世界的な大企業が数多く上場しています。

米国株は、日本の国内株と同レベルのチャート機能が付いているので、売買がしやすいです。

■債券

債券と言うと国債がまず最初に出るのでは無いでしょうか。  SBI証券では日本国債は初めとして各上場企業が発行する社債に利率の高いトルコリラ, ブラジルレアル建て社債なども取り扱っています。

株価上下に一喜一憂したくない方や自分で投資するのが面倒という人は、上場企業へ債券を貸し付けて利回りで利益を上げる方法もお得です。

SBI証券のスマートフォンアプリ


スマホならではの使いやすさ「HYPER 株アプリ」

SBI証券のスマートフォン用のトレーディングツール「HYPER 株アプリ」は基本機能を幅広く実装していることに加えてスワイプなどをスマホならではの操作感で画面切り替えができるなど直感的な使いやすさが魅力のアプリです。

更にPC用の取引ツール「HYPER SBI」で好評だったニュースのカテゴリわけ, 1クリックでの注文機能などは踏襲しており完成度の高いスマホアプリと言えます。

SBI証券の情報力


情報力もネット証券随一

株式個別銘柄ニュースやマーケット市場についてのニュースはもちろん, 外国株向けの海外株個別銘柄情報, 先物系ニュース, 自社アナリストレポートなどなど。 ニュースを見るだけで1日終わっちゃうぐらいの情報量です。

また数が多すぎてユーザが混乱しないように綺麗にカテゴリ分けしたり, ニュース検索などの機能も実装していますので安心です♪

SBI証券の銘柄検索ツール・株式ランキング


クォンツ(金融工学)を駆使した高機能スクリーニングツール

スクリーニング種類は平凡ですが, 金融工学を駆使した独自の「クォンツスコア」によるスクリーニングや簡単検索機能などを実装したツールです。 ランキングもシンプルにまとまったイメージですが, PTS(取引所外取引)のデータなどが見れる点が特徴と言えます。



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