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Tradeview(トレードビュー)は、2004年創業の証券会社であり、取引環境・取引条件・顧客保全・信用度において、非常に秀でたサービスレベルを持っています。サービス内容だけでなく、会社の方針も我々トレーダーにとって利用しやすいように設計されています。我々トレーダーがTradeViewを利用しやすいように、特に、日本人トレーダーが利用しやすいように、入金方法に便利な日本国内銀行送金を追加しました。

また、Tradeviewは、海外の大手金融機関・証券会社なども採用している「EQUINIX社」のITシステムを利用しているので、最速0.0015秒での高速約定を実行できます。また、金融の中心地ロンドンにサーバーを置いているため、仕事終わりのロンドン・NY時間の取引をよりスムーズに取引することが可能です。

EQUINIX社のデータセンターは、世界最高水準の金融インフラプロバイダーで、世界トップクラスのサーバー強度を誇ります。

FX, CFD, 株式取引などの金融取引において約定の「スピード感」と「安定性」は両方ともかなり重要であり、Tradeview(トレードビュー)の取引は、スピーディーな約定環境を維持できるシステム環境の安定性を確保している点で利用価値があります。

さらに、Tradeview(トレードビュー)が、入金方法に便利な国内銀行送金を追加したので、より利便性が上がりました。

国内銀行送金は、「アナザーレーン」を経由した入金方法です。

「アナザーレーン」は、クレジット決済代行会社として、店舗やEC・通販サイトの運営を支えている企業です。 創業以来、豊富な商品ラインナップと決済方法を駆使して、幅広い業種のユーザーにサービスを提供してきた会社です。

Tradeviewの入金専用ページから、銀行送金のオプション一覧に表示される「ALi(JPY)」を選んで入金依頼をすると、国内銀行送金でそのまま入金ができます。

国内銀行送金(国内送金)で入金依頼をすると、ATMからTradeviewの指定銀行口座へ日本円で振り込むだけで、取引口座への入金が完了します。反映までの時間は1-3営業日であり、振込手数料は無料で利用できます。

ただし、Tradeviewの他の入金方法でも、Tradeview側の入金手数料は完全無料ですが、国内銀行送金同様に決済サービス側で手数料が発生することがあります。

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入金ページの詳細はこちらから


Tradeviewの入金方法に、便利な国内銀行送金が追加


Tradeview(トレードビュー)は、日本人が利用しやすいように、「アナザーレーン」を経由した入金方法「国内銀行送金」を追加しました。

ここで、国内銀行送金とは、Tradeviewが指定した銀行口座へ、ATMやネットバンキングから振り込み、TradeViewに置ける自分が取引するための口座へ直接入金できる方法です。

国内銀行送金による入金をしたいトレーダーは、まずはTradeviewの入金専用ページにある「銀行送金」の一覧から以下の「ALi」を選択して、入金依頼をしてください。

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アナザーレーンとは?


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アナザーレーンは、クレジットの決済代行会社として、2002年の設立以来、様々な業種の個人や法人に対し、20,000件以上のクレジットカード決済の導入をサポートしてきました。様々なクレジットカード会社と提携し、決済サービスも豊富に取り揃えています。


また、TradeViewへ「アナザーレーン」を経由して入金するとき、銀行振込を選択されたトレーダーへ口座情報を通知し、「どのユーザーが」「いくら振り込んだか」を「アナザーレーン」が用意する管理画面から一目で確認できます。

入金された10分後には、「振込金額」を管理画面に反映し、ユーザーへ入金完了メールを送付します。
入金不足や過剰入金があった場合も自動メールでお知らせ致します。

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国内銀行送金により、TradeViewに入金する方法


国内銀行送金とは、ATMやネットバンキングから直接銀行口座へ振り込む入金方法のことです。国内銀行送金を使用したTradeviewの取引口座は、入金専用ページの銀行送金内の「ALi」からできます。

Tradeviewの指定口座へ国内銀行送金で入金する方法


証券会社Tradeviewの国内銀行送金のやり方は、次の3ステップで完了します。

1. Tradeviewの入金専用ページにある「ALi」の「入金する」を選択して下さい。

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・「ALi」は、ご入金方法における「銀行送金」の一覧内の一番上にあります。



2. 上記の欄において、以下の必要事項を入力して、「送金する」を選択して下さい。

・名(ローマ字)
・姓(ローマ字)
・登録Eメールアドレス
・Tradeview取引口座番号(まだ口座を持っていない人は、こちらから開設しましょう)
・ご入金額

3. 指定の銀行口座へ振り込んで下さい。

国内銀行送金「ALi」」では、日本円(JPY)で日本円口座へ入金できます。

ATMやネットバンキングからTradeviewの指定銀行口座へ振り込みが完了すると、銀行の営業時間内なら遅くても数時間以内に取引口座へ反映されます。 銀行の営業時間外で振り込んだ場合は、翌日以降の銀行営業日になると、入金額が反映されます。

国内銀行送金の入金手数料は、数百円程度の振込手数料のみ


Tradeviewへ、国内銀行送金するとき、入金手数料は、こちらから銀行側の振込手数料だけです。もちろん、銀行によって、無料の場合もあります。

トレーダーが国内銀行に入金するときに、銀行によりますが手数料(振込手数料のみ)だけが発生し、
銀行から、Tradeviewへ振り込まれるときは、TradeViewが手数料を支払うので、トレーダーは、入金手数料は完全無料となります。振り込みに利用する銀行に依存しますが、銀行側の振込手数料だけになります。Tradeviewの他の入金方法でも、仲介業者からTradeviewへ振り込む入金手数料は、全て完全無料です。利用するサービスによりますが、トレーダーから決済サービスへ入金するときに、手数料が発生することがあります。

振込手数料が発生するかどうかは、利用する仲介業者に依存します。

Tradeviewが提供する取引プラットフォーム


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Tradeviewでは、取引プラットフォームが豊富であることも魅力の1つです。

Tradeviewでは、MT4 ILC口座のMT4(MetaTrader4、メタトレーダー4)以外にも、MT5(MetaTrader5、メタトレーダー5)やcTrader(Cトレーダー)、「Viking(Currenex)口座」と言った取引プラットフォームがあります。

世界中で最も多く使われているMT4/MT5では、「xレバレッジ(スタンダード)口座」と「ILC(Innovative Liquidity Connector)口座」の2種類が利用できます。

「xレバレッジ(スタンダード)口座」は、初回最低入金額1万円、外付け取引手数料なし、ドル/円平均スプレッドが1.9pipsと初心者でも気軽に使える口座です。

ILC口座は、スキャルビングやEAを頻繁に利用して、取引回数がかなり多い方に使っていただきたいサービスです。初回最低入金額10万円、ドル/円平均スプレッドは0.2pips(外付け手数料片道2.5ドル/lot)と、より良い取引条件を求めている方にピッタリです。

また、「cTrader口座」では、GUIを採用し、ドル/円平均スプレッドが0.2pips(取引手数料は片道2.5ドル)で、板情報が開示されており常に公平な取引環境でトレードに打ち込めます。

ドル/円スプレッドが平均0.3pips(取引手数料は片道3.0ドル)で、大ボリュームかつハイスピードな取引でもビクともしない優れた取引ツールである「Viking(Currenex)口座」も用意されています。

口座情報MT4/MT5
xレバレッジ
MT4/MT5
ICL口座
cTraderCurrenex
初回最低入金額10,000円100,000円100,000円100,000円
最小取引単位1,000通貨10,000通貨1,000通貨10,000通貨
取引手数料無料往復$5往復$5往復$6
口座維持手数料無料無料無料無料
最大レバレッジ500倍200倍400倍400倍
表示通貨単位小数点第5桁小数点第5桁小数点第5桁小数点第5桁
取扱い銘柄通貨ペア:60通貨ペア、CFD銘柄:50銘柄
スプレッド(USD/JPY)1.7~1.9pips0.0~0.2pips0.0~0.2pips0.1~0.3pips




ILC口座やcTrader口座では、Tradeviewは約定方式として、インターバンク市場と直接つながるECN方式を採用しています。ECN方式(Electronic Communications Network)とは、トレーダーからの注文を、インターバンク直結で大規模なグローバル銀行や大手リクイディティプロバイダー等が相互に注文を出し合ってマッチングする約定方式のことです。ECN方式では、「板情報」と呼ばれる市場内の売り買い注文の量と価格を見る機能を確認しながら注文できるので、透明性のある公正な取引ができます。

Tradeviewと契約を結んでいるリクイディティ・プロバイダーは、Bank of America Merrill Lynch、Barclays、BNP Paribas、citibank、Deutche Bankを含む50以上の超一流銀行です。その50以上の取引価格の中からベストな価格の組合せを実現し、最狭スプレッドをユーザーに提供してくれるので、最高水準の取引価格を我々トレーダーに配信することを実現しています。




Tradeviewの取り扱い銘柄一覧






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Tradeviewの入金方法一覧


入出金方法出金制限
クレジットカード/デビットカード
・Flutterwave
・VISA
出金制限あり
(入金した金額まで)
カード入金の最少額は$100、1日の限度額は$10000となり、入金後30日間は出金できません
オンラインウォレット
SticPay(おすすめ)
・FasaPay
・ecoPayz
・bitwallet(おすすめ)
・bitpay
出金制限なし
仮想通貨(UpHold)
・ビットコイン
・イーサリアム
・リップル
出金制限あり(入金した金額まで)
銀行送金
(海外送金)
出金制限なし
銀行送金(国内銀行送金「ALi」)(おすすめ)出金できない


クレジットカードやデビットカード、一部のオンラインウォレット(電子決済サービス)、仮想通貨などでは入金額以上の出金ができませんのでご注意ください。

仮想通貨で入金したい場合は、「Uphold」を経由して入金します。Upholdとは、2015年にサービスを開始して、30以上の通貨(法定通貨と仮想通貨)とコモディティーを含む184以上の国にサービスを提供し、スムーズに外国為替と世界中のメンバーへの国際送金を提供しています。 Upholdは40億米ドル以上の取引を処理しています。 独自の技術と電子マネーアプリのコア上に構築されたUpholdは、世界中の人々や企業が安全で、透明で、公正で、手頃な価格の金融サービスを利用できる未来を受け入れています。

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